人口減少

 総務省によると、日本の総人口は前年より25万9000人減少し、1億2779万9000人になった。
総人口に占める0~14歳の年少人口の割合は13・1%で過去最低となる一方、65歳以上の老年人口の割合は23・3%と過去最高となるなど、少子高齢化の進行が改めて浮き彫りとなっていると、読売新聞は書いている。
 これは前から予測されていたことであり、すでに1990年頃に危機感を持って十分な対策を講じるべきだった。お金のばらまきで、出生数は増えない。合計特殊出生率が1,5を下回れば、回復は難しくなる。
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まとめteみた.【人口減少】

総務省によると、日本の総人口は前年より25万9000人減少し、1億2779万9000人になった。総人口に占める0~14歳の年少人口の割合は13・1%で過去最低となる一方、65歳以上の老年人口の割合は23・3%と過去最高となるなど、少子高齢化の進行が改めて浮き彫りとなっていると、...

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