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自己紹介

名前
奥村芳孝(おくむら・よしたか)

1971年よりスウェーデンに居住。ストックホルム大学社会科学部卒業後、1990年までストックホルム市に勤務。現在、OKUMURA CONSULTING社代表。

業務内容
福祉政策・社会政策などについて、講演、通訳、資料作成、調査サポート、記事執筆。
詳しいことは taro50(at)me.com まで、ご相談下さい。

リサーチ(サポート)分野
ボランティア活動、住民登録、移民/難民政策、終末期ケア、地方分権、貧困/生活保護、就学前教育、教育、障害者ケア/教育、認知症ケア/高齢者ケア、家族政策、個人番号、就労/失業問題、少子化対策、行政組織など

講演/講義記録
東北福祉大学 「スウェーデンにおける認知症ケア」
食品関連産業労働組合「スウェーデンの政治と社会保障」
富山保険医協会 「スウェーデンの医療福祉最新事情」
北欧社会研究会 「スウェーデンの少子化対策」
富山大学、金沢大学「スウェーデン社会保障論」集中講義、2000-2004年
愛媛県松山市北欧から学ぶ会「スウェーデンの高齢者ケア」 2002年
愛媛大学「高齢者ケアにおける民営化と質の保障」など、2008年招聘
N県医師会「スウェーデンの医療と福祉」
日本からの訪問者「スウェーデンの高齢者ケア」、「スウェーデンの高齢者住居」、「スウェーデンの社会保障」、「スウェーデンの少子化対策」、「スウェーデンの医療」、「年金制度」など

最近の記事
(ダウンロードできる論文はリンクを張っています)
海外社会保障研究2006年154号『スウェーデンにおける障害者政策の動向』(共著)
日本経済新聞2007年8月18日夕刊『スウェーデンに学ぶ「社会保障カード」』
週刊社会保障2007年no.2451-2453『スウェーデンの2006年社会保障の動向』
週刊東洋経済2008年1月12日号『スウェーデンの医療』
医療・福祉研究2008年号『スウェーデンに社会保障カードはない』
海外社会保障研究2008年164号『スウェーデンの高齢者住居とケア政策
都市問題2008年10月号『高齢者ケアにおける質の保証システム』
認知症介護情報ネットワーク『スウェーデンの認知症ケア
クレリィエール538号『スウェーデンの誤解』 2010年
医療・福祉研究2011年号『医療の民営化』
週刊社会保障2012年no.2688『スウェーデンの公的扶助』
医療・福祉研究2012年号『選択の自由と私立保育園・学校の増加』

著者文献
「グループホームの最近の動向」今井千弥子等編著『グループホームケアのすすめ』朝日カルチャ-センタ-、1994年
「スウェーデンの高齢者医療」井上英夫等編著『高齢者医療保障』労働旬報社、1994年
『スウェーデンの高齢者福祉最前線』筒井書房、1995年
「スウェーデンのグループホーム最新事情」鳩山邦夫、山井和則著『グループホーム入門』リヨン 社、1999年
『新スウェーデンの高齢者福祉最前線』筒井書房、2000年
『スウェーデンのグループホーム』総合ユニコム社「高齢者グループホーム開設・運営実務資料集」2001年4月
『スウェーデン』旬報社「世界の社会福祉年鑑」2001-2003年版
スウェーデンの高齢者・障害者ケア入門』筒井書房、2005年
スウェーデンの高齢者ケア戦略』筒井書房、2010年

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Taro

Author:Taro
OKUMURA CONSULTING社代表
Sweden

スウェーデンの社会政策などを日本に紹介する仕事をしています。
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